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郷土芸能 石見神楽
石見神楽大尾谷社中
見る者の度肝を抜く演出
神話が舞う革新の神楽
- 日時
- 4月18日(土) 12:25〜 [45分] ※開場/12:05
- 会場
- りゅーとぴあ 劇場
- 料金
- S席:5,500円 一般:4,500円 U15:0円
天の岩戸隠れの段で、アメノウズメが神がかりの舞を舞ったという日本神話を起源とし、神職による厳かな神事を経て、明治以降は民俗芸能として各地に広まり発展してきた石見神楽。巨大な蛇胴や花火を用いた大胆かつ独創的な演出は、見る者の度肝を抜く迫力で知られています。今回も、軽快で力強い囃子と躍動感あふれる舞が、観客を神話の世界へと鮮やかに誘います。





